2008年度 大会結果

2月24日(日)
第4回精鋭会ジュニア空手道大会
場所     埼玉県・入間市武道館
主催     日本国際空手協会 精鋭会
小学5・6年女子の部
優勝     小倉 美桜(川越支部)
準優勝    神谷 梨緒(川越支部)
小学5年男子の部
第3位    稲山 涼(川越支部)
    左から 神谷 梨緒 小倉 美桜 稲山 涼
今回も頑張って3名の入賞者を出しました。小倉 美桜選手は第5回全日本ジュニア大会優勝に続いての優勝となりました。
3月2日(日)
第10回ジャパンカップジュニア空手道選手権大会
場所    横浜国際プール・メインアリーナ
主催    空手道MAC
初級クラス入賞者
小学1年生女子
第3位     照喜名琉衣(神奈川県本部)
小学2年生男子
ベスト8賞  田代悠多(総本部)
小学3年生男子
準優勝   小川隼斗(神奈川県本部)
小学4年生男子
準優勝  鈴木滉平(神奈川県本部)
入賞者左から 小川隼斗、田代悠多、鈴木滉平、照喜名琉衣
上級クラス入賞者
小学1年生女子
優勝    樋口梨乃(総本部)
小学2年生女子
優勝    高橋るみか(神奈川県本部)
小学4年生女子
第3位   砂川貴蘭(総本部) 
中学生女子55kg未満の部
第3位   安藤真奈美(総本部)
入賞者、左2人目から安藤真奈美、砂川貴蘭、樋口梨乃、高橋るみか
今回は初級クラス4名、上級クラス4名計8名の入賞者が出ました。
入賞できた人も惜しくも敗れた人も、この試合が次に生きるように
頑張ってください。
3月20日(木・祝)
第8回ジュニア空手道選手権大会
場所   南足柄体育センター
主催   日本国際空手協会 同志會
中学・女子の部
優勝    安藤真奈美(総本部)
中学・男子50kg超級の部
準優勝  砂川貴蓮(総本部)
小学5年上級の部
優勝   木村桃子(神奈川県本部)
小学4年上級の部
第3位  砂川貴蘭(総本部)
小学1年上級の部
準優勝  樋口梨乃(総本部)
小学2年初中級の部
優勝   木村日向子(神奈川県本部)
準優勝  中村遥(神奈川県本部)
ベスト8賞  クレイバン・リオン(総本部)
入賞者、前列左から樋口梨乃、木村日向子、木村桃子、安藤真奈美
中村遥、後列左からクレイバン・リオン砂川貴蘭、砂川貴蓮。
今回もみんなよく健闘して8名の入賞者を出すことが出来ました。
砂川貴蓮君は小6ながら中学・重量級の部にエントリーしての準優勝
でした。
4月6日(日)
第19回東都空手道選手権大会
場所   川崎市とどろきアリーナ・メインアリーナ
主催   日本国際空手協会 勇志会空手道
一般の部・入賞者
軽量級
第3位   鯉渕英一(厚木支部)
シニアクラス・重量級
第3位   大兼久真一(厚木支部)
新人の部・入賞者
初級クラス・重量級
第3位   高橋博司(神奈川県本部)
中級クラス・重量級
第3位   河原健一(神奈川県本部)
女子クラス・軽量級
第3位   万木智津(所沢支部)
        第19回東都大会、勇志会入賞者一同
左から、河原健一、高橋博司、万木智津、鯉渕英一、大兼久真一
今回は、全員第3位と優勝まであと一歩でしたが全員よく頑張りました。
4月26日(土)・27日(日)
場所   代々木第2体育館
主催   POINT&K.O.ルール協会(王道空手 佐藤塾)
第4回全日本少年少女空手道選手権大会
小学1年生・女子クラス
優勝    樋口梨乃(総本部)
小学2年生・女子クラス
第3位   高橋るみか(神奈川県本部)
第23回全日本空手道選手権大会
第3位   杉澤一郎(横浜支部)
      準決勝、大上忠伸選手と       再延長まで健闘したがいま一歩及ばず
        表彰式後、いつも教えている少年部の生徒達と
少年少女大会では2名が優勝、第3位と健闘しました。杉澤一郎選手は2年ぶりの
POINT&K.O.大会で第3位と健闘し優勝まであと一歩と迫りました。
第7回全国ジュニア空手道選手権大会
場所   代々木第2体育館
主催   国際空手道連盟 極真会館 坂本道場
小学1年生初級
敢闘賞  照喜名琉衣(神奈川県本部)
小学3年生中級
敢闘賞  木村日向子(神奈川県本部)
小学5年生中級
第3位   鈴木滉平(神奈川県本部)
小学2年生中上級
優勝    樋口梨乃(総本部)   
中学男子65kg以上
準優勝  砂川貴蓮(総本部)
入賞者、前列左から照喜名琉衣、木村日向子、砂川貴蓮、樋口梨乃、鈴木滉平
全員、よく頑張りました。極真の全国大会で優勝を含む5名の入賞者を出すことが
出来ました。
6月1日(日)
第15回風林火山空手道選手権大会
場所     埼玉県・日高アリーナ 
主催     日本国際空手協会 昭武館
小学2年生の部
優勝       樋口梨乃(総本部) 
小学4年生の部
ベスト8賞    樋口尚行(総本部)
小学5年生の部
優勝       砂川貴蘭(総本部)
ベスト8賞    荻野和樹(新田支部)
中学生・重量級
準優勝  砂川貴蓮(総本部)
一般新人の部・重量級
第3位   橋本健二(所沢支部)
  
   樋口梨乃(左)          砂川貴蘭(左)          砂川貴蓮(右)
選手は全員、よく健闘しました。今回は優勝2名、準優勝1名、第3位1名、ベスト8賞2名という成績でした。
6月15日(日)
第3回 YATSUGATAKE  CUP ジュニア空手道選手権大会
場所    長坂総合スポーツ公園体育館
主催    東眞会寺西道場
小学1・2年女子の部
優勝       樋口梨乃(総本部)
小学4年男子・上級の部
準優勝     樋口尚行(総本部)
兄弟そろってのうれしい入賞となりました。
6月15日(日)
第10回関東実戦空手道選手権大会
場所    川崎市とどろきアリーナ・メインアリーナ
主催    日本空手道  拳成会
小学女子1・2年生女子初級
優勝     照喜名琉衣(神奈川県本部)
小学3・4年生女子初級 
準優勝   高橋るみか(神奈川県本部)
小学5・6年生女子初級
準優勝    入山琴恵(神奈川県本部)   
小学3・4年生女子上級
第3位    木村日向子(神奈川県本部)
小学5年生男子初級 
優勝     吉田天青(神奈川県本部)
一般女子初級
第3位    新崎彩乃(神奈川)
入賞者、左から高橋るみか、吉田天青、照喜名琉衣、入山琴恵、 木村日向子
今回もよく頑張って優勝を含む入賞者を多数出すことが出来ました。
6月28日(土)
2008レディースカップ in YOKOHAMA
場所   横浜文化体育館
主催   2008レディースカップ大会実行委員会
小学5年生・上級
第3位      砂川貴蘭(総本部)
優勝まであと一歩でしたがよく頑張りました。
6月29日(日)
第5回 埼玉県青少年空手道選手権大会
場所   巣市立総合体育館
主催   極真館 武蔵中央支部
中学1年 女子の部
優勝      小倉 美桜(川越支部)
小学4年 女子の部
第3位     小倉 璃桜(川越支部)
兄弟そろってのうれしい入賞となりました。
7月13日(日)
第6回按針祭空手道選手権大会
場 所   伊東市民体育館
主 催   日本剛柔流空手道 虎徹会館
小学1・2年生 女子
優勝      樋口梨乃(総本部)
小学3年生男子 初級 
優勝    田代悠多(総本部)
準優勝   クレイバン・リオン(総本部)
一般男子・上級  軽量級
敢闘賞    下地丈矢(上石神井道場)
暑い中、よく健闘しました。なお、樋口梨乃選手は今年にはいって公式試合6回目の優勝です。
7月21日(祝・月)
JKJO関東地区最終選抜戦
場所     相模原総合体育館・柔道場
主催     JKJO全日本審判機構
小学5年生・女子
優勝     砂川貴蘭(総本部)
暑い中、よく頑張りました。
砂川貴蘭選手は、この優勝により第2回
JKJO全日本の関東代表に選ばれました。
8月17日(日)
第9回カルビー全国ジュニア空手道選手権大会
第5回全国女子空手道選手権大会
場所     神奈川県・平塚総合体育館
主催     国際武道連盟 極真空手 清武会
小学2年生の部
準優勝       樋口梨乃(総本部) 
小学4年生の部
第3位       小川隼斗(神奈川県本部)
今回はみな苦戦していたようですが、頑張って2名の入賞者が出ました。
9月7日(日)
第4回関東MAX空手道選手権大会
場所   川崎市宮前スポーツセンター
主催   清心館空手道連盟
一般男子・中級クラス
第3位       橋本健二(所沢支部)
所沢支部から1名の参加で3位入賞となりました。よく頑張りました。
9月28日(日)
第12回全日本空手道選手権大会・第3回全日本クラス別空手道選手権大会
場所    川崎市とどろきアリーナ・メインアリーナ
主催    日本国際空手協会
第12回全日本空手道選手権大会
準優勝     杉澤一郎(横浜支部)
第4位      重信洋一(所沢支部)
第3回全日本クラス別空手道選手権大会
シニアクラス・重量級
優勝      大兼久真一(厚木支部)
第4位     日高 実(武蔵野支部)
全日本4連覇、渡邊師範、女子クラス優勝、木村敬代選手とともに
レベルの高い全日本大会で勇志会の選手は優勝を含む本当に素晴らしい
成績を収めてくれました。
10月12日(日)
第6回神奈川空手道新人交流大会
場所   川崎市・石川記念武道館
ジュニア・Aクラス
小学3年・男子の部
優勝      田代悠多(総本部)
ジュニア・B クラス
小学3・4年女子の部
優勝      木村日向子(神奈川県本部)
中学女子の部
優勝      木村桃子(神奈川県本部)
今回は3人が優勝という本当に素晴らしい成績でした
10月26日(日)
第16回勇志会空手道交流試合
場所     勇志会空手道神奈川県本部
一般女子クラス
優勝     木元雅子(初台支部)
準優勝    賀長朗子(所沢支部)
小学生
A-1クラス
優勝     砂川貴蘭(総本部)
準優勝    鈴木滉平(神奈川県本部)
第3位    小川隼斗(神奈川県本部)  一瀬真由(一志館)
A-2クラス    
優勝     樋口尚行(総本部)
準優勝   木村日向子(神奈川県本部)
第3位    中村 遥(神奈川県本部)  入山琴恵(神奈川県本部)
A-3クラス
優勝    樋口梨乃(総本部) 
準優勝   田代悠多(総本部)
第3位   渡辺蒼大 (神奈川県本部) 高橋るみか(神奈川県本部)
A-4クラス
優勝    照喜名琉衣(神奈川県本部)
準優勝   一瀬優健(一志館)
第3位   鎌田輝(真道会)  大山源一郎(白蓮会館)
B-1クラス
優勝    津村天翔(上石神井道場)
準優勝  渋川晴輝(神奈川県本部)
B-2クラス
優勝    坂本 柊(真道会)
準優勝  柳川洋太(白蓮会館) 
B-3クラス
優勝    森泉寛之(横浜支部)
準優勝  大島陽向(横浜支部)  
第3位   藤原龍冴(神奈川県本部)  賀長優斗(所沢支部)
B-4クラス
優勝    泉和志(横浜支部)
準優勝   山口慎太朗(豊島支部) 
第3位    工藤秀翔(横浜支部)     テーラー浪早(白蓮会館) 
 
    一般女子・Aクラス選手集合                 Bクラス選手集合
今回は一般女子と各種大会に出場しているAクラスと出場経験の浅いBクラスとに分けて
81名の選手で大会が開催され、選手全員、普段の稽古の成果を発揮して本当に白熱した
試合の多い一日でした。
11月2日(日)
第16回ルーキーチャレンジカラテトーナメント
場 所   横浜国際プール・サブアリーナ
主 催   空手道MAC
男子・初級 軽量級
ルーキー賞   瀬戸口芳和(神奈川県本部) 
瀬戸口選手よく健闘して3回戦まで進出しルーキー賞を受賞しました。
11月8日(土)
第25回POINT&K.O.関東選抜少年少女空手道選手権大会
場所     武蔵野市総合体育館・メインアリーナ
主催     王道空手 佐藤塾
中学生・女子
優勝     高橋くるみ(神奈川県本部)
小学2年生・女子
第3位    照喜名琉衣(神奈川県本部)
小学1年生・男子
第3位    クレイバン・ケイン(総本部)
   選手一同集合。全員、よく頑張りました。
11月9日(日)
第4回神奈川空手道選手権大会
場 所   横浜文化体育館
主 催   極真会館 坂本道場
小学5年生・上級
敢闘賞    砂川貴蘭(総本部)
今回は、レベルも高く期待の選手が次々と敗退していく中、
砂川貴蘭(総本部)がひとり気を吐き、敢闘賞を受賞する
ことができました。
12月7日(日)
第4回オープントーナメント鷲羽瀬戸内杯空手道選手権大会
場所    水島緑地福田公園体育館
主催     国際空手道連盟 極真会館(水口館長)
壮年の部・Aクラス
優勝     高津信二(岡山支部)
高津選手、昨年度のベスト4に引き続き。今回よく頑張ってうれしい初優勝となりました。
12月14日(日)
JKJO第2回全日本ジュニア空手道選手権大会
場所    川崎市とどろきアリーナ・メインアリーナ
主催    JKJO全日本大会実行委員会
中学・男子65kg以上の部
第3位   砂川貴蓮(総本部)
小学1年・女子の部
優勝    樋口梨乃(総本部)
   左から第3位、砂川貴蓮、優勝、樋口梨乃
このレベルの高い大会で砂川貴蓮君は中学1年生ながら中学生・重量級で第3位、
樋口梨乃君は昨年度に続いて優勝と素晴らしい成績を収めることができました。
12月21日(日)
第6回全日本ジュニア空手道選手権大会
場所    練馬区総合体育館
主催    日本国際空手協会
男子中学・重量級
第3位   砂川貴蓮(総本部)    佐藤椋真(総本部)
小学6年生・初級
準優勝  嶋田幹久(川越支部)
小学5年生・上級
敢闘賞   鈴木滉平(神奈川県本部)
小学2年生・上級
優勝    樋口梨乃(総本部)
女子小学3〜4年生
準優勝   木村日向子(神奈川県本部)
女子小学1〜2年生
第3位    照喜名琉衣(神奈川県本部)
   左から砂川貴蓮、樋口梨乃、佐藤椋真
今年の全日本大会では勇志会として優勝を含む7名の入賞者を出すことができました。
樋口梨乃君は昨年度の女子クラスから今年は2年生・男子に階級を移しての優勝。
砂川貴蓮君はJKJO全日本大会に続いての第3位とよく頑張りました。
また、本大会に5名の初めての入賞者を出したことも大きな収穫でした。
勝った子も負けた子も、みんなよく健闘しました。