2005年度 大会結果

※東都空手道選手権大会、日本国際空手協会全日本空手道選手権大会、日本国際空手協会、 全日本ジュニア空手道選手権大会については、それぞれのボタンをクリックして下さい。
1月30日(日)
第4回総武会館少年空手交流大会
場所        群馬県・伊勢崎市民プラザ
主催        総武会館
男子・高校生の部
優 勝      河内雅朗(新田支部)
第3位      小島啓佑(新田支部)
女子・小学3・4年生の部
健闘賞     小島可奈子(新田支部)
※群馬県・新田支部の皆さんよく健闘しました。
 2月11日(金)
 第5回関東空手道交流試合
 場所        東板橋体育館
幼児年中・女子  
 第3位     木村日向子(神奈川県本部)
 小学1年生・初級
 第3位     鈴木滉平(神奈川県本部)
 小学3年生・女子
  第3位     高橋くるみ(神奈川県本部)
  小学3年生・初級
 準優勝     砂川貴蓮(総本部) 
選手の皆さん本当にお疲れ様でした。勝った子も負けた子もいい経験になったことと思います。 また、次にむけて頑張りましょう。
3月20日(日)
 21世紀第5回ジュニア空手道選手権大会
 場所      南足柄市体育センター
主催      日本国際空手協会 同志会 
 幼年の部   
第3位     山下晋開(総本部)
 小学1年の部
ベスト8賞   鈴木滉平(神奈川県本部)
 小学2年の部
ベスト8賞   木村桃子(神奈川県本部)
  小学3年の部
第3位     砂川貴蓮(総本部) 
 小学4CH・上級の部
敢闘賞    遠藤 颯(神奈川県本部)
中学・女子の部   
敢闘賞    川村 舞(伊豆大島支部)
敢闘賞     川村 夢(伊豆大島支部)
   
砂川貴蓮(左)の左回し蹴り   遠藤颯(左)得意の左ハイ      入賞者で記念撮影
4月9日(土)
第4回フルコンタクトカラテ・ウエイト製ジュニア大会
場所      相模原市総合体育館
主催      フルコンタクトカラテスクール
小学3・4年女子重量級
第3位     高橋はるな(川越支部)
見事3位入賞をはたした高橋はるな選手(右端)
4月17日(日)
GLOBAL POINT&K.O.1 国際空手道選手権大会
場所     代々木第2体育館 
主催     NPO法人 空手道POINT&K.O.ルール協会(日本空手道佐藤塾)
ベスト8   杉澤一郎(厚木支部)
杉澤選手は1回戦、クレイボーン・ヘンリー選手(アメリカ)と対戦。間合いに苦しみ再延長までもつれるも強烈な突き、前蹴り、後ろ蹴りなどを決め快勝。そして2回戦、新野友也選手、3回戦、渡邊淳選手ともに日本の選手と対戦し判定で勝利を収める。
4回戦では、全日本3連覇、本大会優勝候補筆頭、松本勇三選手との対戦となる。両者は昨年も対戦しており、その時は踵落としで苦杯をきっしている。今回2度目の対戦でなんとか借りを返したい杉澤選手、本戦から積極的に攻めて出る。松本選手の踵落としも今年はうまくかわし、また逆に上段前蹴りを決めもう少しでPOINTという場面もあり互角のうちに本戦終了。延長戦も松本選手の攻撃に一歩も引かずに前蹴り、後ろ回し蹴りなどの大技で攻める杉澤選手だが最後やや動きが止まったか、延長戦で松本選手に旗が上がってしまった。しかし、ほとんど互角の内容であり杉澤選手の成長のあとがうかがわれた。
決勝戦は大西健太郎選手と松本勇三選手、昨年同様の対戦となりすばらしい技の応酬で決着がつかずに延長を繰り返す。最終延長、松本選手のほうが地力で勝っているように見えたが最後に大西選手の左上段回し蹴りが松本選手の顔面をかすめPOINTOにはならなかったが、これが判定に響き、大西健太郎選手が初の国際大会の優勝者となった。
  
 応援してくれたスタッフと杉澤選手を囲んで        3位に入賞した大上師範とともに
 左端、坂田選手(昭武館)。左から2番目
 笠原師範(笠原道場)。杉澤選手の右が
 岡部厚木支部長。右端、榎本川越支部長。
5月3日(火)
第4回全国ジュニア空手道選手権大会
場所      代々木第2体育館
主催      国際空手道連盟 極真会館(東京都極真空手道連盟)
小学3・4年女子中級
優勝      小倉美桜(川越支部)
小倉美桜選手、レベルの高い極真の大会で
よく健闘しました。
5月22日(日)
第12回風林火山空手道選手権大会
場所      埼玉県・日高アリーナ
主催      日本国際空手協会 昭武館
小学4年生の部
第3位     高橋はるな(川越支部)
中学2年生の部
準優勝    古河鉄馬(川越支部)
女子の部
優勝     高橋比沙子(総本部) 
第3位    増田紀代美(総本部)
中学2年生の部・決勝戦
  
古河鉄馬選手(右)の右回し蹴り 古河鉄馬選手(左)  準優勝・古河鉄馬選手(左端)
女子の部・決勝戦
  
高橋 比沙子選手(右)   高橋比沙子選手(左)の左中段突き
優勝・高橋比沙子選手(中央) 第3位・増田紀代美選手(右端)
                                  
           入賞者全員で記念撮影
 左から増田紀代美、高橋比沙子、古河鉄馬、高橋はるな
    全員よく頑張ってすばらしい結果を残せました。 
6月12日(日)
第7回関東実戦空手道選手権大会
場所     川崎市とどろきアリーナ・メインアリーナ
主催    第7回関東実戦空手道選手権大会実行委員会
主管    日本空手道 拳成会 悠和会
小学女子3・4年上級の部
第3位   高橋くるみ(神奈川県本部)
       木村桃子(神奈川県本部)
小学男子4年上級の部
第3位   砂川貴蓮(総本部)
マスターズ軽量級上級
準優勝  新崎和久(神奈川県本部)
今回はよく頑張って多くの入賞者を出せました。選手の皆さんはお疲れ様でした。
6月19日(日)
第3回甲信越空手道選手権大会
場所   山梨市民総合体育館メインアリーナ
主催   新実戦空手道 宮川道場
一般男子新人軽・中量級の部
優勝   福家陽平(神奈川県本部)
福家陽平選手、うれしい初優勝となりました。
7月10日(日)
第6回関東空手道交流試合
場所   東京スポーツ文化館
小学2年初級クラス
第3位  吉田天青(神奈川県本部) 
小学4年女子クラス
優勝    木村桃子(神奈川県本部) 
準優勝  高橋くるみ(神奈川県本部) 
選手のみなさんよく頑張りました。木村桃子君はうれしい大会2回目の優勝となりました。
7月24日(日)
第7回北信越空手道選手権大会
場所   開志学園高校体育館
主催  新日本空手拳法道 士衛塾 
初心の部
優勝    天野晃夫(総本部)
シニアの部
優勝    新崎和久(神奈川県本部) 
北信越大会では初めて2人の優勝者を出すことが出来ました。
9月4日(日)
第1回関東MAX空手道選手権大会
場所   川崎市とどろきアリーナ・メインアリーナ
主催   清心館空手道連盟総本部
女子の部
第3位  増田紀代美(総本部)
10月16日(日)
第13回勇志会空手道交流試合
場所   勇志会空手道神奈川県本部道場
小学生Aクラス
優勝    粟飯原 佑里(川越支部)
準優勝   安藤 真奈美(総本部)
第3位   砂川 貴蓮(総本部)
第3位   遠藤   颯(神奈川県本部)
小学生Bクラス
優勝    小倉 美桜(川越支部)
準優勝   山田 譲弘(白蓮会館)
第3位    内田 智也(川越支部)
第3位    下里  光(白蓮会館)
小学生Cクラス
優勝    鈴木 滉平(神奈川県本部)
準優勝   加藤 龍之介(白蓮会館)
第3位   中嶋 航太郎(白蓮会館)
第3位   吉田 天青(神奈川県本部)
一般・新人の部
優勝    岸 勇介(神奈川県本部)
準優勝   河原 建一(神奈川県本部)
      第13回勇志会空手道交流試合入賞者一同
今回は勇志会各道場に加えて白蓮会館横浜、川崎、山梨支部、一志館
にも参加して頂き大変盛り上がった大会となりました。
11月3日(木)
第13回ルーキーチャレンジカラテトーナメント
場所     横浜市都筑小学校体育館
主催     空手道MAC
中級・軽量級の部
第3位    大森   拓(厚木支部)
        福家 陽平(神奈川県本部)
2人とももう少しというところで決勝進出を逃しましたがよく頑張りました。
11月20日(日)
第9回実武道会館空手拳法選手権大会
場所    取手市グリーンスポーツセンター
主催    実武道会館
一般・無差別
第3位   大塚 圭介(杉並支部)
一般・女子
優勝    増田 紀代美(総本部)
新人・中量級
優勝    福家 陽平(神奈川県本部)
第3位   本間 弘行(神奈川県本部)
       白石 尚道(神奈川県本部)
新人・重量級
優勝    天野 晃夫(総本部)
 第9回実武道会館空手拳法選手権大会入賞者一同
頑張って多くの入賞者を出せました。増田紀代美選手は
本大会2連覇を達成しました。
11月23日(水)
第3回神奈川空手道新人交流大会
場所    川崎市石川記念武道館
主催    空手道 飛馬道場
ジュニアA(入賞歴なし)
小学1年・男子
優勝    樋口 尚行(総本部)
小学4年・男子
ベスト8賞 新崎 涼平(神奈川県本部)
小学5年・男子
優勝    遠藤 颯(神奈川県本部)
ジュニアB(入賞歴あり)
小学4年・男子
優勝   砂川 貴蓮(総本部)  
A・B統合
小学3・4年・女子
優勝   木村 桃子(神奈川県本部)
準優勝  浅川 加奈(神奈川県本部)
一般・女子
第3位  増田 紀代美(総本部)  
選手みんなの頑張りで多くの入賞者を出すことができました。
ジュニアでは4人の優勝者が生まれました。
12月18日(日)
第3回全日本ジュニア空手道選手権大会
場所   東京スポーツ分化館メイン・アリーナ
主催   日本国際空手協会
小学2年生初級
準優勝      吉田 天青(神奈川県本部)
小学4年生上級
ベスト16賞   砂川貴蓮(総本部)
 入賞者、砂川貴蓮(左)、吉田 天青(右)
全日本という舞台で、よく健闘しました。